2020年1月15日水曜日

『有限会社らじんカーブス 16店舗』

 

株式会社AZism(エンターテイメント事業・飲食事業)台湾達達有限公司(飲食事業)

そして有限会社らじん(フィットネス事業)の三つの企業でグループ運営しております。

 

今年もらじんカーブス16店舗のメンバーでの、

忘年会が昨年末に開かれました!

実は山口常務と二人でAZismの代表として挨拶させて貰う予定でしたが、

12月26日に風呂場で転倒し鎖骨骨折してしまい・・・和田は不参加(すまん涙)

 

スタッフ皆さんの活動から、

お客様が成果実感できるとダイレクトに"感謝"の言葉を聞く事が出来、

今や地域にとって絶対的に必要な事業として根付くことが出来ました。

組織も石原ジェネラルマネージャーが誕生した報告も受けました。(おめでとう!笑)

これからも辻畑社長をトップとして"全力"で楽しんでください!!

 

2019年お疲れさまでした!!

2020年1月11日土曜日

『会社の未来をのせて、大型トレカ専門店OPEN!』

 

2017年1月に「竜星のPAO八王子店」より、

第三事業部の新たな挑戦がはじまり・・・

立川、町田、中野の専門店出店を進め、

 

2019年12月に「竜星のPAO大宮店」より、

デュエルスペースを大型化し、支援企業様のノウハウを導入する

新たな挑戦を決定し無事先月OPENする事となりました。

 

勉強すべき問題が山積みだと思いますが、

AZismの未来を背負い成果を出せる事を願っております!

 

 

「常に全力」

2020年1月4日土曜日

『新年あいさつ 2020年おめでとう 』

 

2020年令和2年

明けましておめでとうございます

 

AZismと「縁」を頂きみんなと出会うことが、出来ました。

皆それぞれ長所短所を持つ中で、

なかなか「長所」に気づき生きてゆくことは出来ないが、

自分が考える幸せの理想は「長所」気づき

その「長所」を短所が気にならないぐらいに輝き、

「必要とされている!」と自分自身の存在意義を感じれていれば、

最高の人生を歩むことが出来ると信じています。

 

その道しるべがAZismの企業理念です。

「お客さま、従業員、家族の幸せのため、日々努力し、社会貢献を目指す、人間集団。」

 

今年も自分の長所を見つけながら皆、「常に全力」で生きてゆこう!

上司の務めのひとつに部下の良いと感じた事は言葉や文字で伝えよう!

そして皆、どんな生き方をしても自分の人生後悔しない人生を送ろう!

 

最後に54歳和田の大切にすべき言葉はふたつ

「常に全力」と「感謝」を今年も大切にしながら生きてゆこうと思います。

 

スタッフの皆さんと、またどこかで会話できる日を楽しみにしております。

自分と正直に向き合いながら2020年も歩んで行きましょう。

皆さんにとっても素敵な2020年に成りますように・・・

本年も宜しくお願い致します。

2019年12月7日土曜日

『会社が向かうべき方向性は・・・』

 

財務と連動させ5年先まで数字で具現化させる「五ヵ年経営計画書」を、

35期スタートに向けて財務担当の山口常務主体で進めております。

 

第三が復活し各事業部確実に成果に繋がる企業に成長して来ました。

大きくなる為では無いが、スタッフの未来を考えればおのずと企業は大きく成長してゆきます。

しかしこれからも大企業病にならない様に、

しっかりと理念

 

「お客さま、従業員、家族の幸せのため、日々努力し、社会貢献を目指す、人間集団。」

 

を軸にスタッフ全員幸せになろう!!

 

竜星のPAOは日本一に成れるのか?

新しいラーメンブランド「高尾タンメン イタダキ」の未来は?

台湾から次の一手東南アジアへ夢は広がるのか?

花屋角地に新しい大輪の花は咲くのか?

田田はもっともっと数多くのユーザーを満足させる店舗に成長出来るのか?

本社は立川駅近辺に自社ビルを持つ事は出来るのか?

家系戦争の中「大和家」は未来永劫に存在出来るか?

年齢を重ねたスタッフにも適正な職場をつくる事は出来るのか?

 

現在約700名のメンバーとこれからも夢をみながら歩いてゆきたい・・・

2019年11月28日木曜日

『ラーメン業界の時流を感じる・・・』

 

先日新宿繁盛店「らあ麺はやし田」に行ってきた。

実は一度本部長と勉強と空腹を満たすため(俺の大好きな一石二鳥!^^)来店したが、

なんと俺たちの手前で品切れと言う見事な落ちで食べる事が出来なかった。

 

今回リベンジと言う事で一人で来店・・・

「うまい!」まぁ繁盛店であるので、ここは当然か!?

わざわざブログに書き込みたくなったのは、

胡椒はおろか調味料一切無し、王道の麺硬の調整も無し

要するに黙って渾身の一杯を食べろと言わんばかりの、

職人根性が溢れているラーメンなのです。

そしてこの手のラーメンがここ最近の脚光を浴びる流れが以前よりあるが、

いよいよ大きな波がたってきたように感じるのです!!

 

多摩のエリアですと、

「大安」「もつけ」「睡蓮」・・・などなど

 

第一事業部では現在「大和家」「田田」のツーブランドで展開しておりますが、

近々この手の職人気質バリバリのラーメン店が誕生出来る事でしょう。

こうご期待・・・